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犬は牛膵臓を食べていい?

牛膵臓(ぎゅうすいぞう)

食べられる

脂質が多めで、ビタミンB12を含む牛の内臓です。

100gあたり 235kcal

どういう食材?

牛の膵臓で、「シビレ」とも呼ばれる部位です。100gあたり235kcal、脂質は18.6g。内臓の中では脂質の多い部位です。

ビタミンB12を多く含む食材としても知られています。

栄養成分

牛膵臓 (100gあたり・生)

出典:USDA
USDA FoodData Central(米国農務省)
エネルギー235 kcal
たんぱく質15.7 g
脂質18.6 g
炭水化物0 g
カルシウム9 mg
リン327 mg
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食物繊維0 g
水分
ナトリウム67 mg
カリウム276 mg
マグネシウム18 mg
2.22 mg
亜鉛2.58 mg
0.06 mg
ヨウ素
セレン
マンガン
ビタミンA0 µg
ビタミンD
ビタミンE
ビタミンB10.14 mg
ビタミンB1214 µg
ビタミンC13.7 mg
EPA
DHA
α-リノレン酸

※「−」は成分表に収載が無い項目です(0ではありません)

うちの子には、どのくらい?

体重と活動量から1日の目安を出せます。

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